ニキビに関するこんなお悩みはありませんか?
治ってもまた同じところにニキビを繰り返してしまう
フェイスラインや顎の大人ニキビが治らない
赤く腫れ上がった痛いニキビができてしまった
昔のニキビ跡(赤み・色素沈着)が消えずにメイクで隠している
セルフケアでは治らないクレーター(凸凹)をどうにかしたい
中野周辺で、ニキビ治療に詳しい皮膚科・美容皮膚科を探している
ニキビは「尋常性ざ瘡
(じんじょうせいざそう)」という
立派な皮膚疾患です。
自己流のケアで悪化させてしまう前に、ぜひ当院にご相談ください。
ニキビ・ニキビ跡治療の
症例写真
ニキビ・ニキビ跡治療の
流れ
カウンセリングで治療をご提案
ご来院いただきましたら、まずは問診票をご記入いただき、カウンセリングを行います。お客様のお悩みや治療歴などご不安を詳しくお伺いし、ご希望のご予算やライフスタイルに合わせた治療プランをご提案いたします。
お肌の状態確認
皮膚科専門医が、現在のニキビの進行具合、炎症の深さ、肌質、そしてニキビ跡(赤み・色素沈着・クレーター)の状態を丁寧に診察いたします。その上で、まずは保険診療(お薬の処方)から始めるべきか、自由診療(美容医療)を組み合わせるべきかを見極め、分かりやすくご説明します。
治療
診察結果に基づき、お客様にご納得いただいたうえで治療をスタートします。
保険診療の場合は、お薬の処方や面皰圧出などを行います。美容皮膚科の施術を行う場合は、プライバシーに配慮した清潔な施術室へご案内します。
アフターケア
治療が終わりましたら、ご自宅での正しいスキンケア方法や、処方したお薬の正しい使い方を分かりやすくご説明いたします。
特に美容施術を受けた後のお肌はデリケートな状態になっているため、セルフケアの重要性についてもしっかりとお伝えします。
医師紹介

院長
山内 輝夫
日本皮膚科学会認定専門医

院長
山内 輝夫
日本皮膚科学会認定専門医
ニキビって顔にできていると、朝鏡を見た時その日1 日を過ごす気分が下がってしまいますよね。
一旦治ったと思ってもまた次々出てきたり、ついつい潰して痕になってしまったり…。
そんなニキビは状態によってアプローチの方法は変わってきます。
状態に合わせた正しい治療選択をすることによって、ニキビを撃退し堂々と見せられるお肌を一緒に目指していきましょう。
- 2014年 3月 昭和大学医学部卒業
- 2014年 4月 東京慈恵会医科大学附属病院 初期研修医
- 2016年 4月 昭和大学病院 皮膚科学講座 入局
- 2018年 7月 杏林大学病院 皮膚科 国内留学
- 2019年 1月 昭和大学病院 皮膚科学講座 助教

